工芸用 縁付け金箔(無形文化遺産)
工芸用 縁付金箔(えんつけきんぱく)とは、400年以上前から金沢で受け継がれている、日本の伝統的な手作業による金箔の製造技法、およびそれによって作られた金箔のことです。
2020年、この「縁付金箔製造」の技術は、文化財修復に不可欠なものとしてユネスコ無形文化遺産「伝統建築工匠の技:木造建造物を受け継ぐための伝統技術」に正式に登録されました。
用途や使用量に応じた商品選びについてもご案内しておりますので、業務用での導入をご検討の際はお気軽にお問い合わせください。
全2商品
-
工芸用 1号色 縁付 109ミリ角 10枚
12,430円(税込) -
工芸用 1号色 縁付 109ミリ角 100枚
109,560円(税込)



